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日本の天然水ブランド”みずのみず”、JAL限定ボトルで提供決定
ファーストクラスラウンジで、“整える水”があなたのスタートを支える みずのみず株式会社(本社:静岡県富士宮市、代表取締役:小寺毅)は、ブランド初の小容量製品 ”05:15 to Set & Go” のJAL限定ボトル(JAL LIMITED)を、2025年7月よりJALの国際線ファーストクラスラウンジ(羽田空港・成田空港)にて提供開始いたします。 数ある飲料ブランドの中から、“みずのみず”がJALのファーストクラスラウンジ向けに特別仕様ボトルで採用されることは、私たちの想いが届いた結果であり、食品・飲料カテゴリにおいても、こうした限定仕様での提供は決して多くはありません。 “ファーストクラスラウンジにふさわしい水”としての評価とともに、確かな品質と世界観が認められた結果と捉えています。 今回の“JAL LIMITED”について 本来は300mlサイズで展開している”05:15 to Set &Go”ですが、JALファーストクラスラウンジでの提供にあたっては、“JAL LIMITED”限定仕様として500mlペットボトルで展開いたします。 この仕様は、現在ラウンジ内で使用されている既存サイズとの統一性を考慮しながらも、ファーストクラスのお客様が過ごす上質でゆとりある時間にふさわしいサイズ感として採用されました。“JAL LIMITED”ボトルは、羽田・成田の両ラウンジのみでの提供となります。 “05:15 to Set & Go”とは “05:15”という時間は、街が目覚める前の静けさを象徴する、一日のリズムを整える時間帯。“to Set &Go”には、1日の始まりを整えて(Set)、軽やかに動き出す(Go)という意味と、大事な商談やプレゼン、勝負の場面の前に心身を整えて(Set)一歩踏み出す(Go)という、ふたつのスタートシーンへの願いが込められています。 朝のスタートはもちろん、ビジネスに伴う移動や旅の直前に心と体をリセットし、次のシーンへと一歩踏み出すための“みず”として開発されました。 機能性とエレガンスを兼ね備えた天然水 “05:15...
日本の天然水ブランド”みずのみず”、JAL限定ボトルで提供決定
ファーストクラスラウンジで、“整える水”があなたのスタートを支える みずのみず株式会社(本社:静岡県富士宮市、代表取締役:小寺毅)は、...
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地域ごとに異なる水の「味わい」や「成分」
水はどこで飲んでも同じように感じていませんか? 実は、地域によって「味」や「成分」が違うんです。私がそれに気づいたのは、九州の大学に進学したときでした。大阪で暮らしていた頃は、岡山から届く軟水を飲んでいて、柔らかく、クセのない味でした。それに対して九州の水は、阿蘇からの硬水の天然水が主流でした。最初に飲んだ時は、少し喉に引っかかる感覚や味があると感じました。たった数百キロしか離れていないのに、水の感じがまるで違うことに驚きました。
メディア掲載のお知らせ
みずのみずが、「Thirsty」に掲載されましたのでお知らせいたします。 Thirsty ー 飲むことは、生きること。“みずのみず 高バナジウムかつ超軟水を両立する唯一無二の水”https://thirsty.jp/566/
【活動報告】静岡県最大の若手起業家育成TOMOLプロジェクト参画
みずのみず株式会社は、TOMOL PROJECT に参画いたしました。 TOMOL PROJECTは、静岡県最大の若手起業家育成プロジェクト。 静岡県の鈴木康友県知事から静岡市の難波市長、そのほか県や市の経済局長、産業振興課の皆様、メディアから先輩経営者たちと、県をあげて起業家を育成するスキームを持つプロジェクト。 微力ながら”みずのみず”もスポンサーを務めさせていただき、16歳の富士宮市の若手起業家を表彰させて頂きました! 既にアプリ開発し実装しているものや、顧客導入しているチームもあり、とにかくレベル高かったです。 今後も、県のスタートアップ発展に貢献させていただきます!
【活動報告】静岡県最大の若手起業家育成TOMOLプロジェクト参画
みずのみず株式会社は、TOMOL PROJECT に参画いたしました。 TOMOL PROJECTは、静岡県最大の若手...
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Startup Weekend彦根 in 台中科技大学にコーチとして参画
全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が、台中にて6/7-9にて開催されました! リードオーガナイザーは、滋賀大学 山下教授。ファシリテーターは、株式会社タイセー 専務取締役で筑波大学客員研究員 の岩城良和さん 参加者のメンター&コーチとして、みずのみず株式会社 代表の小寺も参画。 Startup Weekendは、2007年に米国で始まった起業体験イベントです。世界160ヶ国以上で開催され、日本国内では2009年から開催が始まりました。これまでに、東京や大阪など大都市や鳥取や和歌山など地方都市でも開催されるなど、これまでに400回以上が開催され、のべ15,000人以上が参加しています。 今回は、台湾台中にある「台中科技大学」の学生も交えて、日台合同で開催。 スタートアップ発展による両国の経済発展のため今後も、みずのみず株式会社は積極的に参画して参ります。
Startup Weekend彦根 in 台中科技大学にコーチとして参画
全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が、台中にて6/7-9にて開催されました! リー...
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メディア掲載のお知らせ
2025年6月12日(木)にYahoo!ニュースにて掲載が取り上げられました。 〜以下、掲載内容〜 スタンドアップパドルボード(SUP)やカヌーでの狩野川の清掃が6月11日、「かのがわ風のテラス」(沼津市上土町)付近で行われた。(沼津経済新聞) 「みずのみず」(富士宮市黒田)の小寺毅さんや静岡県内の若手経営者5人が中心となり、「かのがわ風のテラス」から黒瀬橋までの約1キロを約2時間かけて清掃した。ペットボトルや缶、ビニール袋、ボールなどを拾い集めた。 小寺さんは「経済活動をしながら地域資源を見つめ直し発信する活動ができないか、という考えから、カヤックやSUPを使っての川の清掃に至った。静岡県内の水源と流域のまちとの循環を見つめる機会にしたいと思った」と振り返る。 参加した「シンカー」(静岡市葵区)の曽根田光さんは「カヤックを使ったごみ拾い活動に誘ってもらい、参加した。静岡を良くしたいという強い思いがもともとある。清掃に参加し、楽しく沼津のまちをきれいにできて自分の心も磨かれた」と話す。 小寺さんは「予想以上のごみの量に驚いた。カヤックなどを使わないと収集ができない川岸などの場所にごみがたくさんあった。今回の活動は今後も続けたいと思った。自分が出したごみだけでなく、地域のごみも自分事としてきれいにしていく習慣をみんなでつくりたい。さらにそれを仲間とレクリエーションを兼ねて楽しむことで、ごみ拾いを楽しいと感じてもらえるよう、今後も前線に立って活動していけたら」と意気込みを見せる。 清掃活動は今後も不定期で続けていくという。